PとJK

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「PとJK」のPの方の妻、けいこ39歳です。子どもはいません。警察官のいまの夫と結婚して9年です。

うちもそうですけれど部署によってPの世界って近所付き合いに制限があったり、かなり特殊なので結構職場結婚が多いのですが、お互いの母親が友人同士という縁で知り合い、結婚しました。

結婚までは銀行でバリバリ働いていたのですが結婚と同時に銀行はやめてしまい、いまは家から2駅先の建築事務所で事務の仕事をしています。だんなの休みは不定期で休日でも突然連絡があって出かけて行ってしまいます。

特に趣味もないので、休日にダンナがいないときはただひたすらにテレビを見続けるというダラダラ暮らしをしています。でも別れたいという気もちは不思議と起こらないんです。好きなんですね。きっと・・・。

でもこのままで自分の人生ってなんなんだろうと思いながら、悶々と日々過ごしています。なにかもっと生きてるっていう感覚を取り戻したい、実感したい!でもどうすればいいのか、それがなんなのか答えを出せずにいます。

ダンナにちょっと相談してみたら、「ダンス好きだったんだから、フラでもやってみたら?」ですと・・・。なんかいいことないかなぁぁぁ。

3 thoughts on “PとJK”

  1. :Lorsque l’on parle de &lb&qo;unasp;quelque chose qui est plus casse-gueule qu’il n’y parait », l’incertitude porte sur « est plus que », certainement pas sur la deuxième proposition (il n’y aurait pas besoin d’exprimer la moindre précision s’il n’y paraissait pas !).C’est une question élémentaire de structure (de la phrase et de la pensée). Mais bon, si je commence à parler analyse structurale, je vais encore me faire gronder, alors je laisse tomber.

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